皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のネタバレ・感想!

皇子よ そなたの願いを叶えよう」はAnt Studio先生の作品です。

前回でついにカイトの城を訪れてきたミトラレンの王女でしたが、唯すらも想像を絶する美貌に驚かされてしまいます!

しかし、その情報が第一皇子にも入ってしまって・・・!?

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皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のあらすじ

ミトラレンの王女とカイトによる対面が果たされた時、その情報が第一皇子にも入ります。

彼もまた使いの者に偵察に行かせており、伝書が届いた旨の報告を受け、王女は明日から明後日には第二皇子の城に到着するだろうと予測します。

使いの者からは消すことを勧められますが、今はまだ放っておくように指示して、カイトたちが何を企んでいるのかまだ分からない現状では先に動く必要などないことを諭します。

第一皇子「大人しく城にこもっていれば良いものを・・・一歩間違えば、命取りになることが分からないのか?愚かな奴め」

そう抱きなから窓から外を見つめています。

 

一方、庭園ですごすカイトと王女は、盛大な歓迎に大満足した王女が彼から送られていた手紙にも感激した話をして、少し離れた位置から見守る唯は驚くものの、その手紙はあくまでもペラトが代筆したことを聞かされると同時に納得します。

そして話題は手料理へと移っていくのですが、王女は料理を趣味としており自分の身分に縛られず、結婚して家族ができたら手作り料理を振る舞ってあげたいと言い出します。

カイトの方からも苦手なものは特にないことを聞いて、さらに感激してしまいます。

王女「良かった!今度ぜひ手料理をご馳走させてください!!苦手なものがないなんて・・・私は本当に恵まれたお嫁さんかもしれませんわ」

そのセリフに対して、カイトより先に動揺してしまった唯が持っている剣を落としてしまい、二人の視線もまた彼女の方へと向けられるのですが・・・!?

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皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のネタバレ

王女の思わぬ台詞に動揺して剣を落としてしまう唯・・・

唯「あ、ごめん!・・・じゃなくて、すみません!!」

そしてまたカイトと王女による会話も再開しますが・・・

カイト「お嫁さん・・・!?」

王女「申し訳ございません!まだこんな話する関係じゃありませんものね・・・あの、食事も終えたことですし、お城の案内を・・・す、すみません!」

顔を真っ赤にして完全に動揺しながら走り去っていこうした矢先に転んでしまいます!

ペラト「可愛らしい方ですね!」

カイト「はあ、面倒なタイプだ」

二人の捉え方は異なっているもののカイトは今は「花の騎士」であることを諭されると同時に追いかけていくように促されます。

唯「こ、これって理想のヒロインじゃん!」

彼女もまた王女のあまりの可愛らしさに動揺させられますが、あんなにまで可愛らしいヒロインを本当に自分が作り出したのか疑問と戦いながら、いつ作り出したのか必至に思い出そうとします。

 

そして気づいた時には二人一緒にお城に入っていこうとしますが、先ほど王女からでた「お嫁さん」の一言で、さらに動揺させられます。

唯「結婚?カイトが!?ダメよ!カイトみたいなのとくっつくには彼女な勿体無いわ!!」

すぐに止めに入ろうとするものの、完全に良い雰囲気となってしまった二人に入り込めない唯は、ほぼ蚊帳の外の状態となってしまいました・・・。

皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】のみんなの感想

以前から名前だけは出ていたものの、20話を越えて第一皇子がついに登場しましたね!

見た目は優しいイケメンタイプであるものの、少し冷酷そうな雰囲気が、かなりラスボス感を醸し出してるんですよね!!

そして前回から登場した王女の美しさに戸惑う唯ですが、カイトと良い雰囲気になったことで少し蚊帳の外にされてしまってる感もあり、少し可愛そうですね・・・。

まとめ

「皇子よ そなたの願いを叶えよう【第22話】」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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