ブルーハーツ【第39話】のネタバレ・感想!

漫画「ブルーハーツ」は夜宵草先生の作品です。

夕日のおかげで、やっと自分で真実を確かめようと思いたった八神が立ち上がりました!

そして真実をかけた八神と志岐、強者同士の激闘が始まります!!

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ブルーハーツ【第39話】のあらすじ・ネタバレ・感想

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ブルーハーツ【第39話】のあらすじ・ネタバレを紹介しますのでご注意ください!

ブルーハーツ【第39話】のあらすじ

時は八神と志岐がまだ一年だった頃に遡ります・・・。

先輩たちによって散らかり放題となった部室の掃除を八神と志岐がやるようにと命じてくるのです。

そして二人きりで部室の掃除を始めますが、先に不満を口に出したのは八神の方でした。

八神「強豪・明星が聞いて呆れるよな!」

朝に片付けたはずの部室が放課後になると、また同じように散らかっている状態が続いてますが、八神の方は「絶対にワザとだ」とすぐに気づいたのです。

彼らはこの時点で既に先輩たちをも脅かすほどの強さを持っており、先輩たちからしてみれば、八神たちの強さによって自分たちがレギュラーから外されそうになる事態を回避するため、この二人には「掃除」という名目で練習させないようにしていました。

八神「夏に主将決め大会があるんだよな・・・」

志岐「俺ら一年には関係ないですけどね」

八神「じゃあ来年!俺か志岐で勝ち上がって主将になる!!俺らでこの腐った部を変えてやろう、絶対に!」

志岐「はい、必ず・・・」

お互いの拳を重ね合わせて誓い合うのでした。

 

 

そして時は現在に戻ります。

夕日のおかげで、やっと踏み出せた八神が防具を身に纏いながら勝負の準備を始めます。

八神「元々これは俺の勝負だ、負けねーよ!」

勝負を前にして気合充分の八神からは、いつも放課後学習会で会っている時の雰囲気とは完全に別物でした!

夕日もまた、それに気づいて言葉を返せなくなりますが・・・

八神「それにオレンジ髪、大事なんだろ、夕日くん!!」

夕日の右肩に軽く手を触れる八神ですが、そんな彼を後ろから水沢が叩いてくる形で応援してくれます。

水沢「負けんじゃないわよ!」

風花「頑張って!」

一条「負けたら課題を倍にして出すからな」

同じ放課後学習会のメンバーからも熱いエールをもらった八神が、志岐と向かい合います!

八神「絶対に勝つ!」

お互いに試合開始の礼をして、強者同士の勝負がついに始まります!!

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ブルーハーツ【第39話】のネタバレ

放課後学習会のメンバーたちからも熱いエールを送ってもらった八神が志岐と向き合って試合開始の礼をします。

八神「絶対に勝つ・・・いや、前を見ろ!」

審判による開始の合図がかけられたと同時にお互いに走りながら接近します。

八神「この際、勝負がどうなろうが真実がどうなろうが、前には進める!!」

お互いの竹刀が交差してひしめき合い、この時は決まらず二人は離れます。

風花「でも、やっぱり凄いね!こんなダイちゃん知らなかった・・・」

風花が圧倒されている瞬間に再び二人が竹刀を振り下ろして、両者の頭部に面が入りますが・・・審判の判定で、八神が1本とりました!

志岐「まいったな、全然なまってないや」

八神「ったりめーだ!誰だと思ってんだよ!?」

お互いを改めて認め合う二人ですが、あと1本取った方がこの勝負の勝利者となるのです!

ブルーハーツ【第39話】のみんなの感想

ついに真実に立ち向かう決意をした八神の気迫は本当にカッコ良いですね!

これまで一緒に行動してきた放課後学習会メンバーたちからのエールも暖かく、皆の応援もきっと良い方向に動いているのでしょうね。

そして強者同士の試合はやはり迫力満点で、本当に凄まじいものがありましたよね!

まとめ

「ブルーハーツ【第39話】」のネタバレを紹介しました。

漫画は実際に絵も含めて読んだ方が間違いなく面白いです。

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